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今、なぜ患者の声が必要なのか!?

大きな医療制度改革やメタボ対策を、行政側から手がけてきた元厚生労働事務次官の辻哲夫氏が、2009年7月初旬に行った特別講演「今、なぜ患者の声が必要なのか-医療制度改革の視点から」を連載で紹介しています。

今、なぜ患者の声が必要なのか-医療制度改革の視点から
vol.5
「医療ビジョンの構築」
辻哲 夫氏
東京大学高齢社会総合研究機構教授
(元厚生労働事務次官)
辻哲 夫氏

1947年生まれ。東大法学部卒業後、厚生省老人福祉課長、官房長、保険局長、厚生労働審議官などを経て、平成18年に事務次官。翌年退官し、現在、東大高齢社会総合研究機構教授、田園調布学園大学客員教授。
vol.4
「あるべき医療」
vol.3
「在宅医療のシステム化」
vol.2
「世紀の処方箋」
vol.1
「医療の転換期を迎えて」
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